2025年10月3日金曜日

RD-1000スペック

※写真はGeminiで編集しているため、実物と誤差あります。







レイダック変遷の歴史


①受取り前(写真はおそらく2021以前)
父親から引継いだ自転車だったのですが、当初はこんな感じでした。シマノ600で揃っているので、おそらく「ほぼ純正そのまま」だろうと思います。


②受取り直後(2022.10)
動画で詳細述べてます。別ブログにまとめてますが、しまなみ海道をラストランとして父親から譲り受けました。その時のブログはこちら↓


ギヤ比がつらいということで父は8×3でパスハンターのようなギヤ比で使っていたようです。ここはロードバイクらしい8×2のノーマルクランクに戻しつつ改造し直すという流れになります。例のごとく私のやることなので、全バラしからの組み直しなんですけどね。


③2023新春
社会人になってから数年間ロードバイク乗ってなかったので、まだ今よりステム短いままです。正直体硬くなってるなあと思いました。チューブラーで組みなおしてノーマルクランク入れたので、かなり当時の自転車としての統一感が出たかなあと思います。サドルは薄っぺらいですけどね。


④2023年末
何回かロングライドに出て、忘れていた感覚も掴んできた頃です。ポジションも含めおおよそ今と同じ状態になりました。③では23Tでしたが、アワイチで地獄見たので25Tになりました。若干の妥協。


⑤2024年
ほぼ今と同じです。別銘柄のサドル試してました。見た目としてはこういう系のサドルが似合うんですが、この時代のサドルってベースが硬いのしかないんですよね。私はベース柔らかくてクッション薄いのが好きなので、見た目より実用重視ということで元に戻しました。

⑥2026年
スプロケット28Tで運用。クランク長変えたためポジションも大幅変更。

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